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◆ 煙9-デオライターよくある質問-FQAの答え
[Q]:デオライターを使うと、煙草のニコチンやタールが少なくなるの?
[A]:ニコチンやタールなどを物理的に除去したり何かを加えて中和させるモノではありません
デオライターは、ニコチンやタールなど生体に対して負(マイナス)となる働きをゼロ点の共鳴力で打ち消す(ゼロの方向に向かわせる・反転させる)もの
この現象力は数値的な変化として現れるものではないので分析することはできませんが、実現象としてのど越しが柔らかくなったり、刺激臭が大きく減少するなど生体のセンサーに感じる変化として現れます(これが一番大事)
つまり、体にダメージを与えたり悪さをする働きだけ減少したり打ち消されて害のない形になると言うことです
[Q]:デオライターは喫煙を推奨するもの?
[A]:喫煙を推奨している訳じゃありません
煙草が持つ生体に対するマイナスの側面(体に負担となる要素)を打ち消し、体への負荷を少なくすることを目的に商品化したものです「分かっちゃいるけどやめられない」って方や、周りの方から嫌われたくない迷惑を減らしたいって思われる方にお使いいただければ幸いです
[Q]:どんな銘柄の煙草にも使えますか?
[A]:デオライターの効力は、どんな煙草に対してもゼロ点の共鳴力を働かせることができます。しかし、これまでの経験からわかってきたこととして、銘柄によって煙草に添加されている化学合成成分の添加量により、味わいの変化に違いがあるようです
殆どの人はご存じないと思いますが、たばこの葉は天然植物でも、香りや味わいなどに違いを出すために数十種類の化学合成添加物が使われています
デオライターを使うと化学合成添加物の添加量が多いものほど味わいに変化が大きい様です。ちなみに、メンソール系の煙草の場合は、メンソールの「すぅ〜」っとした感じがはっきりするのが特徴です
[Q]:デオライター1本で何箱ぐらい使えますか?
[A]:デオライターは、一本で650回〜750回以上点火することができます
一日一箱吸う人の場合で計算すると、35〜40箱ぐらい使える計算となるので、デオライター一本で一ヶ月以上お使いいただけます
リーズナブルなランニングコスト!1本あたり約0.5円
※使用環境(外気温)により点火回数に変動があります
[Q]:デオライターを使えば健康被害を防げるの?
[A]:肺気腫や肺がんの直接的な原因が喫煙によるものである実証は解明されていないのが現実です
しかし、何らかの原因で気管支や心肺機能が衰えている人が煙草を吸うと、体に負担をかけダメージとなる確立は非常に高くなることは間違いありません。デオライターをお使いになれば感じていただけると思いますが、胃のムカツキや吐き気がしなくなったり、煙草を吸うと「力が出なくなる」と言うことが起こらなくなるなど、体へのダメージが大幅に減少することなどから、喫煙による身体へのダメージを軽減する力があると思いますので、実際にご自身でお確かめください
[Q]:デオライターを使うとバテないってホント?
[A]:これは多くのユーザーの方々から寄せられる報告であきらかになっています。通常煙草の煙を吸うと、その刺激により血管(細胞)が萎縮するので、力がでなくなったり、脱力感を伴うものですが、デオライターを使うようになって、その様な感じがしなくなったという声がたくさん寄せられています
喫煙歴が長い方や、体に疲労が溜まっている方などは、その変化が現れるのに少し時間(期間)がかかります
[Q]:煙草の害悪を打ち消すってどういうこと?
[A]:下の画像に示す様に、煙草が持っている生体と環境に対するマイナス(負)のベクトルに対して、デオライターで煙草に火をつけることにより、その方向性が打ち消されゼロの方向に向かいます(反転する) この現象は結果として、煙草の刺激臭の減少や喉越しのスムーズさ、柔らかさ、軽さなどとして現れます
既存の技術では「あり得ない」現象理論なので俄かには信じられないでしょうが、言葉による説明では真実を知ることは不可能です

[Q]:デオライターとゼロポイントストラップの違いは?
[A]:デオライターが炎を触媒としてゼロ点を共鳴させる方式をとっているのに対し、ゼロポイントストラップはアクリルプレート自体を位相共鳴加工し、そのプレートに穴(ホール)を空け、そこに煙草を通すことによりゼロ点と共鳴させる方式を用いています
この方式の違いは、第一に共鳴力の伝達におけるエネルギー密度の違いがあり、ゼロポイントストラップの方がより高い密度でゼロ点の力を共鳴させることができます
また、位相共鳴加工したアクリルプレートのゼロ点共鳴力は、半永久的に減衰することがないので、繰り返しいつまでもお使いいただけます
尚、ゼロポイントプレートは、位相共鳴加工の技術力を誇る・あるいは既存のhadou関係の商品とは次元が異なることを立証するために製作したものなので、いつ終売となるかわからないので、ご関心のあるかたはお早めにお求めください
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